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録画 → シーン → 公開

動画ではありません。
直し続けられる
ストーリーです。

BeamCue は実際のブラウザタブ、または Windows・macOS のアプリウィンドウを録画し、すべてのクリックをシーンに変えます — 画面、クリック位置、タイミング、キャプション、ナレーション。製品が変わったらシーンを直すだけです。録り直しは不要で、リンクも変わりません。

カード不要 · ベータ期間は無料 · Chrome 拡張機能、または Windows x64・macOS 14.2+(Apple Silicon)用 BeamCue Desktop · 動画クリップは Windows および macOS 15 以降で利用できます。

ストーリー 1 本 · シーン 7 件

公開後もすべてのシーンを編集できます

01

同じ説明を繰り返していませんか?

0:05
02

AIで作成

0:06
03

AIでも、画面録画でも

0:08
04

強調・ズーム・字幕・音声

0:07
05

変わったシーンだけを更新

0:06
06

リンクや動画で共有

0:06

ストーリーギャラリー

その製品を作った人たちが自分で作ったストーリー。

ギャラリーを見る

動画で撮ればいいのでは

動画は録画を止めた瞬間に完成してしまいます。

シーンごとに説明を組み立てましょう。内容を更新し、ナレーションを加え、大切な部分に注目してもらえます。

01

タイムラインではなく、一文を直す。

キャプションを書き直し、シーンの長さを調整し、映ってはいけないものを隠して、新しいリビジョンを公開します。同じリンクの視聴者には新しい版が届き、履歴には前の版が残ります。

動画なら

流れ全体を撮り直し、編集し直し、上げ直したうえで、すでに送ったリンクを全部追いかけることになります。

02

33 言語で公開する。

ナレーションの言語と 10 種のボイスから 1 つを選びます。キャプションを 3 つ変えたら、その 3 つのシーンだけ作り直され、ほかの音声はそのままです。

動画なら

言語ごとに収録が 1 回、しかも単語が 1 つ変わるたびにもう 1 回。

03

大切な部分を目立たせる。

クリックする場所を強調し、細部を拡大し、字幕を加えて各ステップをわかりやすく説明できます。

Recorder は 2 種類、Studio は 1 つ

ブラウザを録画する、あるいはアプリを録画する。

Chrome 拡張機能

Chrome
Chrome 拡張機能のログイン画面
Chrome 拡張機能のログイン画面

実際のタブでクリック・入力・スクロール・移動を記録し、録画コントロールは撮影中のページの外に置きます。

共有方法

ひとつのストーリーを、さまざまな形で共有。

公開リンク

リンクひとつでストーリーを共有。編集して再公開しても、アドレスは変わりません。

パスワード保護

パスワードを設定して、必要な相手にストーリーを共有できます。

ウェブサイトに掲載

ウェブサイトやヘルプページの中で、ストーリーをそのまま見てもらえます。

動画

完成したストーリーを動画ファイルとしてダウンロードし、共有できます。

活用シーン

説明が必要なときは、ストーリーで見せましょう。

製品の紹介にも、使い方の案内にも。画面と説明をひとつのストーリーにまとめて届けましょう。

製品紹介

主な機能と使い方の流れを見せましょう。

使い方ガイド

初めての人も操作できるよう、順を追って案内しましょう。

カスタマーサポート

よくある質問に、画面を使って答えましょう。

アップデートのお知らせ

変更された画面や新しい機能を紹介しましょう。

録画を開始

最初のストーリーはおよそ 11 分。

そのうち 2 分が録画です。残りは、このストーリーで何を伝えるかを決める時間です。

カード不要 · ベータ期間は無料 · いつでも非公開や削除ができます